1. トップページ
  2. 10万円借りる方法、消費者金融なら免許証だけで即日融資

10万円借りる方法、消費者金融なら免許証だけで即日融資

「給料日前でお金が足りない」「冠婚葬祭が重なって今月ピンチ」など、少しだけお金が必要ということもありますよね。

そのようなときには消費者金融がとても便利です。

消費者金融は「免許証」や「パスポート」などの身分証明書があれば、簡単に契約をすることができます。また、自動契約機は22:00頃まで営業しているので、夜遅くからでもお金を借りることができるのです。

このページでは、10万円以内のお金を借りるときには、どの会社を使うべきなのかについて解説をします。

10万円以内のお金を借りたい場合には、アコムプロミスがオススメです。この2社は審査に通りやすく、かつ夜遅くまで営業している自動契約機もあります。

さらに初めてお金を借りる場合には、30日間の無利息期間があるので、少額の借入をするときにはとても便利です!まずはこの2社をオススメする理由について解説します。

アコム ←審査の通りやすさなら消費者金融でNo.1

三菱東京UFJファイナンシャルグループの消費者金融。アコムの審査通過率は大手消費者金融・銀行カードローンのなかでも一番高いです。そのため、審査に通るか心配な場合は、アコムに申し込むのが一番お金を借りられる可能性が高いです。審査・融資のスピードが早いので、急ぎの場合でも当日中にお金を借りることができます。また、自動契約機は22:00まで営業しているので、急遽お金を借りたい場合でも安心。

実質年率 限度額 審査時間
4.7%~18.0% 1万円~500万円 最短30分
無利息期間 土日の申込み・契約 自動契約機
○(30日間) 22:00まで
セブン銀行ローソンファミリーマートミニストップサークルK

プロミス ←今日中にお金を借りたいならイチオシの消費者金融

今日中にお金を借りたい人にオススメするのがプロミスです。申込みからお金を借りるまでの時間が最短なのは間違いなくこの会社です。また、自動契約機を使えば22:00までお金を借りることができます。さらに契約時にポイントサービスに登録すれば、30日間の無利息期間を利用することができるので、返済の負担も軽減することが可能です。使いやすさが抜群で、初めてお金を借りる方も安心して利用することができます。管理人イチオシの会社です!

実質年率 限度額 審査時間
4.5%~17.8% 1万円~500万円 最短即日
無利息期間 土日の申込み・契約 自動契約機
○(30日間) 22:00まで
セブン銀行ローソンファミリーマートミニストップサークルK

20歳以上で毎月5万円以上の収入があれば、10万円借りられる

「給料日まで生活費がマジでやばい・・・10万円もあれば充分だから、お金が欲しい」
このような場合は、キャッシング会社からお金を借りる方法があります。

実際に日本貸金業協会の資料では、キャッシング会社を使おうしている人の23.4%が10万円以内の借入を希望しています。それだけ多くの人が、少額の借入を希望しているのです。
(参考:資金需要者等の現状と動向に関するアンケート調査結果報告 P57/日本貸金業協会)

では、キャッシング会社から10万円借りるための条件はどうなっているのか?

大手キャッシング会社では「20歳以上で安定した収入があること」を条件としています。

たとえば、プロミスなら「年齢20歳以上、69歳以下のご本人に安定した収入のある方」、アコムなら「20歳以上の安定した収入と返済能力を有する方で、 当社基準を満たす方」、三井住友銀行カードローンなら「お申込時の年齢が満20歳以上満69歳以下で、原則安定した収入のある方」というように決められています。

ここでの「安定した収入」というのは「月収5万円以上で、同じ職場で3か月以上働いていること」が目安だと考えてください。

というのも消費者金融には年収の3分の1までしかお金を借りられないルールがあります。これを「総量規制」と言います。

総量規制によって、10万円を借りるには3倍の30万円は年収が必要となります。さらに年収の3倍程度では、返済ができなくなる可能性が高いので、消費者金融もお金を貸すのを嫌がります。

ですので、10万円を借りたいときには5倍の50万円以上の年収があれば、確実に審査に通ることができると考えておくと良いです。

ちなみに銀行カードローンは総量規制の対象外です。そのため、年収の3分の1以上のお金を借りることはできます。しかし、銀行カードローンは審査が厳しいので、やはり借りたい金額の5倍ほどの年収があることが最低条件だと考えるようにしてください。

また、働いている期間は最低でも3ヵ月以上は必要です。それよりも短い期間しか働いていない場合は「安定した収入」とは認めてもらえず、審査に落とされてしまいます。

ですので、月収5万円以上稼いでいても、日払いのアルバイトではダメということを知っておいてください。

これらの条件を満たしていれば、正社員・派遣社員などでなくても、アルバイト、パート、学生でもOKです。もちろん、不要の範囲内の収入しかない場合でもお金を借りることができます。

10万円以内なら必要書類は本人確認資料(免許証・パスポート)だけ

10万円を借りるときに必要なのは「本人確認資料」だけです。

本人確認資料とは「免許証」「パスポート」「健康保険証」などのこと。
このうち1点を提出すれば、審査を受けることができます。

提出方法は、書類の画像データをメールで送るか、ネット上でアップロードするだけです。1~2分で提出することができるので、とても簡単です。

また、店頭窓口や自動契約機で申込み・審査を受けるときには直接資料を持っていくようにしてください。自動契約機には、契約機内にスキャンがあるので、それで資料をスキャンして提出できるようになっています。

ちなみに、既に他の会社から借入をしている場合。

今回の借入で、他社とあわせて100万円以上の借入になるときには「収入証明書」の提出が必要になります。収入証明書とは「源泉徴収票」「確定申告書」「給与明細」などです。

もし、既に他の会社から90万円以上お金を借りているのであれば、事前に収入証明書も用意しておくようにしてください。

会社を選ぶときに押さえておきたい3つのポイント

10万円程度であっても、お金を借りるときにはキャッシング会社の選び方は重要です。

会社によって「審査の通りやすさ」「今日中にお金を借りることができるか」などが違うからです。

具体的には次の3つのポイントは押さえておいてください。

  • 消費者金融は審査に有利で、融資までのスピードも早い
  • 無利息期間があれば返済の負担も軽くなる
  • サッと借りられて、サッと返せる提携ATMも大事

それぞれについて解説します。

消費者金融は審査に有利で、融資までのスピードも早い

「審査の通りやすさ」や「今日中にお金を借りられるか」を重視するときには消費者金融を選んでください。

銀行カードローンは低金利・高限度額です。銀行のサービスということもあり、気持ち的にも安心してお金を借りることができます。

しかし、銀行カードローンは審査が厳しいです。

銀行カードローンに申し込んでも審査に落とされ、お金を借りられないことは、ざらにあります。

一方で、消費者金融は銀行カードローンよりも高金利です。また総量規制の影響で年収の3分の1までしかお金を借りることはできません。

ですが、消費者金融は審査に通りやすく、幅広い層の人が使えるようになっています。
また申込みから融資までのスピードも早いので、今日中にお金を借りることができます。

消費者金融は審査の通りやすくしたり、融資までのスピードを早くしたりすることで、銀行カードローンと差別化をはかっているのです。

ですので「どうしても審査に落ちるわけにはいかない」「今日中にお金を手に入れたい」と考えているのであれば、消費者金融に申し込むことが鉄則です。

無利息期間があれば返済の負担も軽くなる

借りたお金をすぐに返せるのであれば、無利息期間がある会社を選ぶことをオススメします。

無利息期間というのは、その名のとおり「一定期間内であれば、借りたお金に利息が付かないサービス」のことです。

たとえば、プロミスなら初回借入から30日間の無利息期間がつきます。そのため、プロミスで10万円を借りて、30日以内にお金を返すことができれば、利息は発生しません。借りた10万円をそのまま返せば良いのです。

このように利息が気になる場合には、無利息期間は超便利なサービスです。
借りたお金をサッと返せるのであれば、無利息期間がある会社を選ぶとお得ですよ。

ちなみに無利息期間がある大手キャッシング会社は「プロミス」「アコム」「アイフル」「新生銀行カードローン レイク」「ノーローン」の5つです。

サッと借りられて、サッと返せる提携ATMも大事

キャッシング会社を選ぶときには「契約後、いつでも借入・返済ができるか?」も大事なポイントになります。

そのときにチェックしておきたいのが提携ATMです。

消費者金融や銀行カードローンには提携しているコンビニ・銀行ATMがあります。
提携ATMではローンカードを使って24時間いつでも借入・返済ができるのです。

たとえば、プロミスで使える提携ATMは次のとおりです。

コンビニ セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、ミニストップ、サークルKサンクス
銀行 三井住友銀行、ジャパンネット銀行、三菱東京UFJ銀行、西日本シティ銀行、セブン銀行
イオン銀行、横浜銀行、東京スター銀行、第三銀行、ゆうちょ銀行、福岡銀行、
熊本銀行、親和銀行、広島銀行、八十二銀行

ほとんどの大手消費者金融・銀行カードローンでは、コンビニATM(セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、ミニストップ、サークルKサンクス)で借入・返済ができるようになっています。

しかし、ここで知っておいてもらいたいのが、銀行カードローンは提携している銀行ATMの数が少ないということ。具体的には、

銀行カードローン 提携銀行名
三菱東京UFJ銀行カードローン なし
三井住友銀行カードローン ゆうちょ銀行
楽天銀行カードローン みずほ銀行、三井住友銀行、イオン銀行
みずほ銀行カードローン なし
新生銀行カードローン レイク イオン銀行

というように、銀行カードローンの提携ATMの数は、消費者金融のほうが圧倒的に多いです。

つまり、消費者金融のほうが借入・返済をしやすく、便利ということです。
契約後の使いやすさを考えるのであれば、消費者金融を使うことをオススメします。

補足~振込キャッシングはすぐにお金を手にできないこともある~

提携ATMを使わなくてもお金を手に入れる方法があります。
それが「振込キャッシング」です。

振込キャッシングは、パソコンやスマホから申し込めば、指定の銀行口座にお金を振り込んでもらえます。自宅や会社などにいながらも、パッとお金を借りられるので、とても便利です。

しかし、振込キャッシングは15:00以降の振込だと、銀行口座への反映が翌営業日になってしまいます。つまり、すぐにお金を手にできないことがあるのです。

例外として、プロミスのように三井住友銀行・ジャパンネット銀行の口座であれば、24時間いつでもリアルタイムに入金が口座に反映される会社もあります。ですが、こうした提携銀行があるのは稀です。

キャッシング会社を選ぶときには振込キャッシングだけでなく、いつでも借入・返済ができる提携ATMもチェックするようにしてください。

10万円以下のお金を借りるならプロミスとアコムがオススメ

先ほど紹介した3つのポイントを踏まえて、管理人がオススメするのは消費者金融の「プロミス」と「アコム」です。

ちなみにプロミスには「WEB完結」という申込みから契約までをネット上ですべてできるサービスがあります。しかも、WEB完結は郵送物なしで契約することができるので、家族・親バレをしたくない場合にもとても便利です。

ですので、「今日中にお金を借りたい」「周りの人にばれたくない」という場合にはプロミスを。「審査に通過するか不安」という場合にはアコムを選ぶことをオススメします。

10万円借りたときの利息と返済額もまとめてみた

最後に10万円を借りたときにはいくら返せば良いのか?についても解説をしておきます。

各キャッシング会社には「毎月、最低でもこれだけは返してね」という金額が決められています。これを最低返済額と言います。この最低返済額をまとめたのが次の表です。

会社名 借入額
1万円5万円10万円30万円
プロミス1,000円2,000円4,000円11,000円
アコム1,000円3,000円5,000円13,000円
アイフル5,000円5,000円5,000円13,000円
モビット4,000円4,000円4,000円11,000円
三菱東京UFJ銀行カードローン2,000円2,000円2,000円6,000円
三井住友銀行カードローン10,000円10,000円10,000円10,000円
楽天銀行スーパーローン 2,000円 2,000円 2,000円5,000円
新生銀行カードローンレイク3,000円3,000円3,000円7,000円

この表のように、会社によって最低返済額は違います。たとえば、毎月5,000円までしかお金を返すのが厳しいという場合は、三井住友銀行カードローンのように10,000円が最低返済額の会社を選ばないようにしてください。

ちなみに、最低返済額で返すとそれだけ返済期間が長くなり、利息も増えてしまいます。
具体的には借りた期間で利息は以下のように違います。

会社名 金利 借入額
90日 180日 365日
プロミス4.5~17.8% 4,389円 8,778円 17,800円
アコム4.7~18.0%4,438円8,876円 18,000円
モビット3.0~18.0%4,438円8,876円 18,000円
三菱東京UFJ銀行カードローン4.6~14.6% 3,600円 7,200円 14,600円
三井住友銀行カードローン4.0~14.5% 3,575円 7,150円 14,500円
新生銀行カードローンレイク12.0~18.0% 4,438円 8,876円 18,000円

このように返済期間が長くなれば、長くなるほど利息も増えていきます。ですので、10万円程度の少額の借り入れであれば、できる限り短期間で返すことを心がけてください。そうすることで利息の負担も軽くなりますよ。

おわりに・・・

このページでは10万円以下の少額の借入を希望する場合に知っておいて欲しいことをまとめました。ご理解頂けましたでしょうか?

少ない金額を借りて、サッと返すことができれば、キャッシング会社はとても便利です!管理人も生活費がピンチなときには何度も助けてもらいました。

きちんと返済することを心がけながら、上手にキャッシング会社を使ってくださいね!

今日お金を借りたい人に
人気のキャッシングはこれ!

  • プロミスの詳細はこちら
  • モビットの詳細はこちら
  • アイフルの詳細はこちら
  • プロミスの詳細はこちら
  • モビットの詳細はこちら
  • アイフルの詳細はこちら

お急ぎの方へ

職業・属性による借り方

まずはここから

ちょっと、ここが気になる!

データで見るとよくわかる!

キャッシング審査について

返済について

闇金融を知っておこう

知って損はない予備知識

消費者金融一覧

学生ローンのこと

レディースローンのこと

管理人について